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とりま他人に教える時用のメモ

とりあえず弧を描かせるための手段を色々とやってみて、こんなキー数でこんな軌道になりますよメモ
もちろんキーが増えれば増えるほど修正や手間が尋常じゃなくなりますよと

20160720163019fde_20160721000857317.gif

・1つの骨に4つキーを打っただけの左下と、グラフカーブを弄ってS時にした右下
 カーブがX軸とY軸で分離出来ないのでどれだけ頑張っても直線になる。精度を上げようとしたら比例して4の倍数のキーが必要

・2つの骨を親子付けして、X軸の移動とY軸の移動をそれぞれ分担してグラフカーブを編集した真ん中
 ワリと円に近いがグラフカーブの編集が面倒。片側3キー、もう片側4キーの計7キー
 Live2Dの場合は多数のケージデフォーマで1軸ずつ管理する方が捗るのでこっちを主体に使うのが良いかしら

・右上のパスコンストレインはパスの変形も効くので応用もできる。
 球体の移動自体はコンストレイン側で管理。
 ただし、パッと触ってみた感じ、パス側もコンストレイン側もドープシートに反映されないので今のところはパス
 ドープシートにフィルタはあるから近いうちに実装されるか、もうされてて私が見つけられてないのかも

・親に回転させるだけの左上。90度ずつで4キー。グラフカーブ弄る必要なし。
 子の継承を切れば楕円軌道も何とでもなるし親子の距離を変えれば孤の大きさも調節出来る

…最終的な結果が当たり前すぎてあんま作る必要なかったな…
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